2026.07.27

参加者募集中!!

宝くじふるさとワクワク劇場in土佐清水

「宝くじふるさとワクワク劇場」は、2部構成イベント😎
第1部は落語家をはじめ、
コントや漫談・漫才などお笑い芸人が出演する「お笑いオンステージ」
そして第2部は、吉本新喜劇メンバーと地元出演者のみなさんが夢の共演! を実現する
「ほのぼのコメディ劇場」です👍

現在、出演者募集中!!
何か芸を披露すると言った、オーディションではありません😂
公開オーディションなので、参加者でない人も見に来ることができます👍
見に来るなら是非、オーディションへご参加を😂😂

2026年1月に他館で行われた、同イベントのオーディションの様子は
👇からご覧いただけますので、是非ご覧ください!

https://www.steranet.jp/articles/102190 

※👆リンクで飛べない方は、「ステラnet NHK」と検索後、
 ステラnetページ内で「宝くじ」と検索していただければ、
 オーディションの記事が出ます。

☆オーディション申込についての詳細☆
 ・事前申込が必要です。
 ※年齢、性別などの制限は一切ございません。応募時にご提供いただいた
  個人情報は本イベントに伴う連絡および、台本への氏名記載以外に
  利用することはありません。

 ・申込方法
  ①電話( 0880-82-3300土佐清水市立市民文化会館まで )
  ②メール( bunka-ts@cciweb.or.jp )
  ③ネット( https://forms.gle/WbXbDprNBLKgqJjt9 )
   ※3枚目二次元コードからでもOK

 ・申込締切、8/10(月)

オーディション日程の詳細などは、画像2枚目をご確認ください!

agent:seiya

2026.07.24

第20回放送終了!

「カッキーのTOSASHIMIZU BASE」第20回放送終了!
今回は清水高等学校課外授業「文楽出前講座」の振り返りに加え、
今月発売になった宝くじふるさとワクワク劇場in土佐清水と
市民参加オーディション、そしてこの日献血🩸に
行ったのをネタにしてからの〜血液型🅱️ぶっちゃけ?
トーク等々お喋りさせて頂きました。🤭🤭
ちなみにこの日の選曲は曲名、アーティスト名の最初のスペルを
Bで統一してみましたが分かった人いたかな?😊
さすがこだわりのB!(自分で言いな!🤣)

今週のセットリスト
①Burnin’ For You/BLUE OYSTER CULT
②Back To You(live)/ BRYAN ADAMS
③Bitter Wine/BON JOVI
次回は8月13日(木)19:00 ON AIR!
KOH
聴取するにはアプリ(無料)の導入が必要です。↓
カッキーのTOSASHIMIZU BASE

2026.07.22

出前落語in小方・長野地区合同サロン

本日、下ノ加江の小方・長野地区合同サロンにお邪魔して、
『間六口の出前楽語』を開催。
フーテンの寅さんの衣装に身を包んだ間さんが
「男はつらいよ」のテーマ曲に合わせて登場すると、
会場からは“待ってました”と言わんばかりの大きな拍手が響いた。
間さんの漫談が始まると会場のあちらこちらから笑いが起こり、
間さんの話す言葉によってアハハと大きく笑う声やクスクスと
小さく笑う声など、様々な笑い声が聞こえてきてきた。
途中の「笑い講」では、サロンの参加者から4名を選んで
間さんのお手本と同様に大笑いをする場面があり、
4名の選抜者もそれぞれ大声で笑い講を披露した。
「バナナの叩き売り」では、『今日1番最初に会場へ来た人』の問いに
手を挙げた参加者にバナナを配りつつ
『よっぽど家にいられない事情がおありのようで』
と言うと会場からは爆笑が起こり、
手を挙げた本人は笑いながらも少し恥ずかしそうにしていた。
(間さんは狙っていたところで爆笑がきたので、してやったり顔だった)
最後に『笑いは健康に良いので皆さん大いに笑って
1日1日を楽しく過ごしてください』
と締めくくり、小方・長野合同サロンの出前楽語は終了。
笑顔で帰っていく参加者の方々を見ていると、
出前楽語の開催側として嬉しい気持ちになった。
御年80歳の間六口さんだが、
まだまだお喋りは達者で身体も健康とのことなので、
本当に間さんの元気の秘訣は“笑い”なのだと改めて感じた出前楽語だった。
T.taichi

2026.07.22

ぜひぜひ!

2026.07.21

第80回夏期阿波人形浄瑠璃大会

大駱駝艦の麿さんや田村一行さんらも出演した
第80回夏期阿波人形浄瑠璃大会Re-think 阿波人形浄瑠璃
鑑賞+αのため徳島入りしてきました!
会場となったあわぎんホール(徳島郷土文化会館)さんには
公文協や地域創造さんでの研修、そして過去には連携事業でも
ご一緒させて頂いたことがあるため日頃から仲良くしてくださっている
スタッフさんも少なくありません。🤗
という訳で終始リラックスしながら2日間の舞台を堪能させて頂きました。
中でも「傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段」は自分ところのホールで
初めて観た文楽の演目がこれだったため、その当時(まだこの業界に入って数年)
を思い出して妙に懐かしかったです。
そして大駱駝艦と寄井座さんらがコラボした
「舞踏風土記 阿波木偶さま」はまさに田村一行ワールド全開
といった感じで楽しませて頂きました。
(一行さんの衣装はジョン万流離譚でも使用したこれまた懐かしの出立でしたし!)
公演後には今後の計画についても一行さんらと話をすることが出来ましたので、
帰りの車中でも(すべてをカタチにすることが可能かどうかは別として🤔)
いろんなことを考えながらハンドル握ってました。
どこから手をつけようか?なんてアタマを悩ませてるときが
いちばん楽しかったりするんですよね。
最後に2日間、よくして頂いたあわぎんホールの皆さま、
ありがとうございました。
千穐楽後の記念撮影ではホールスタッフではあるけれどもココ(あわぎん)の
スタッフではないのに呼ばれて写真に入り込ませて頂きました。(恐縮です!)
あわぎんのK氏は「明日からタイムカード作っとくから🤣」と言っていたので
近日中に電撃移籍があるかもしれません。(あるか!🤣)
KOH
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